クロスバイクでは超重要な基本知識!タイヤの幅が違うとどう違うもの? - クロスバイク初心者ナビ -

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クロスバイクでは超重要な基本知識!タイヤの幅が違うとどう違うもの?かんたん解説

 ■ スピードの出る本格自転車のタイヤはカナリ細い!

 

クロスバイクロードバイクタイヤはママチャリとは較べ物にならないくらい細い

こんなの自分に乗れるかな?パンクしないのかな?怖くないのかな?
クロスバイク購入前の初心者の方の中にはそんな不安がいっぱいの人も多いでしょう

ママチャリしか知らなかったスポーツ自転車初心者レベルの、みなさんと同じ目線からの生の声をお伝えします。

 
 
一般道路の自転車旅
本耶馬渓 羅漢寺 大分県

クロスバイク自転車旅 行き先探し九州地方大分県本耶馬渓重要文化財・羅漢寺

大分県の本耶馬渓にある曹洞宗のお寺・羅漢寺。写真派リフトの無い「裏口」にあたる旧参詣道の入口で、ここから本堂まで40分ほど登山さながらの山道をゆく。山の上には山門があり、そこから先は撮影禁止。岩窟にある五百羅漢像の石仏は必見です♪


   

幅の細いタイヤはスポーツ自転車初心者には難しい?

 ■ 怖い?パンクしやすい?滑りそう?初めての人のための疑問解消ページ

 

700×28C

スポーツ自転車に乗る人なら知っているこの規格は、多くのクロスバイクで採用されている自転車のタイヤサイズの表記です。
ロードバイクはもちろん、ママチャリと異なるクロスバイクでも、こちらのサイズ表記が一般的。

※多くのロードバイクのノーマルタイヤは23C以下のタイヤが採用されています。

「クロスバイク初心者ナビ」なので、専門的な解説・説明より、実用的な最低限の入門知識を解説します。

 
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■ 700×28C

このサイズのタイヤは比較的低価格帯の数万円レベルのクロスバイクが採用しているポピュラーなサイズです。

700というのは・・・実際の何かの数字ではなく、規格のようです。センチやインチなどの実数ではないようですが、「タイヤの直径」です。

タイヤを交換する際にタイヤを選ぼうとする時は、700のタイヤサイズを履いているクロスバイクであれば、同じ「700」のモノをチョイスしなくては、履き替えさせる同じホイールには合わないので、とりあえずその点を頭に入れておきましょう。

クロスバイクのノーマルタイヤ 700×28C


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★ 初心者に乗れるか??

これに関しては、「1時間で慣れる」と言えます。
初めのうちは大きなタイヤと道路のわだちなどにタイヤが持っていかれることで、怖い気がすることがあります。

これは、ママチャリでは低圧の柔らかいタイヤで気にせず乗り越えていた走行ラインを、同じ「自転車」でもまったく性質の異なる高圧の大きなタイヤで同じように走ろうとする『走行癖』がついていて、「違う乗り物」であるクロスバイクに慣れていないだけのことなのです。

 

「道路のわだちなどにタイヤが持っていかれることで、怖い気がすることがあります。」と書きました。
それも知らなければそういうことに気を遣わないママチャリ的な運転」をするからであって、経験すると「クロスバイクの走り方」で走るようになっていきます。

そういうことですので、クロスバイクで走ること自体はまったく難しいことではありませんので、心配しなくても大丈夫♪

 
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■ クロスバイクのタイヤはこんな感じ

クロスバイクのタイヤの多くは右の写真のような形で売られています。タイヤの形をしていないのですね。

スポーツ自転車店の売り場で丸い状態のタイヤを探してもゴツゴツしたタイヤしか見つからない時がありますが、たいてい写真のようなモノが集団でどこかにぶら下げられているので覚えて観察してみてください。

小さく折りたたまれたタイヤがどこかにたくさん実っていると思います。

高速自転車用タイヤ ミシュランプロ3レース


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⇒ ここ(初心者ナビ)で解説したいのは後半の「×28C」の部分です。

28という数字は「タイヤの幅」を表わしている数字だと思ってください。

タイヤには「700×25C」や「700×23C」などもあります。「700×32C」というものもあります。
つまり、タイヤの幅が狭いものや広いものがあるということです。

 

クロスバイク・ロードバイク用の700Cタイヤ例

ミシュラン リチオン2
2本セット
ミシュラン PRO4 SC
2本セット
コンチネンタル GrandPrix 4000 S II
2本セット
 

「700」という同じ直径のタイヤの中で、、「タイヤの幅」に選ぶ余地がある・・・という事になります。

タイヤを付ける「ホイール(リム)」の幅によって細いタイヤを履かせることができるかどうか決まってしまうのですが、とりあえず、これをもっと細くした場合、どんな感じになってしまうんだろう・・・・というのを不安なクロスバイク初心者の方に解説したいと思います。

     

幅28Cのタイヤってどういう位置付けなんだろう?

 ■ ママチャリからしたら細いタイヤでもスポーツ自転車的には“太め”のタイヤです

 

クロスバイク初心者ナビでのモデルケースであるジャイアントのエスケープR2も「700×28C」タイヤが標準仕様でした。

ママチャリしか知らない初心者がエスケープR2のタイヤを初めて見た時には「うわ!すごく細いタイヤだな!自分でも乗れるのかな・・・?」と感じたのは言うまでもありません。

ところが、スピード系自転車(ロードバイク)からすれば28Cのタイヤというのは「太め」のタイヤなのですね。

 

・・・そうです。クロスバイクは「マウンテンバイク(+ママチャリ)」と「ロードバイク」の良いトコ取りの中間形態として発展した自転車

タイヤサイズもいきなりロードバイクではなく、それより少し遠慮した設定となっているのか、消費者へのアプローチという観点からもママチャリより細く、ロードバイクより太く、、の28Cタイヤを採用しているのではないでしょうか?

 

■ そんな28Cタイヤの相対的な特徴を列挙してみます。

・ 本格的スポーツ自転車の入門車(=クロスバイク)として少し太めのタイヤ幅
・ ママチャリより速度重視のため高圧で細く、ママチャリ的乗り方を多少してもパンクしにくい
・ いきなり本格的すぎるロードバイクより太いタイヤで、タイヤ自体に溝があって見慣れたママチャリタイヤのようで緊張感・警戒感を薄める

 

「相対的」と書きましたが、その比較は28C以下のもっと細いタイヤとの比較を考慮しています。
なぜなら、タイヤの幅を細くして速度的によりスポーテーィーにしようとするユーザーは多いのですが、逆に太くしてタイヤを重くし、速度や加速感に悪影響を及ぼす交換をしたい人は少ないからです。

もっとタイヤを細くしてみたらどんな感じになるのだろう・・・・。
それでは、そう感じてうずうずしているクロスバイクユーザーの気になる生の記録を公開してみましょう。

 
     

クロスバイクのタイヤを28Cから23Cに変えた時の感覚

 ■ 28⇒23が一般的なタイヤ交換の選択肢です

 

クロスバイク(スポーツ自転車)のタイヤのサイズですが、市場に多く見ることのできるのはだいたい23Cのサイズです。
自転車専門店でも、クロスバイクのコーナーには28Cタイヤがぶら下がっていて、23Cタイヤはロードバイクのコーナーにあることが多いので、専門店が近くにある人はそれぞれの売り場を見てみるといいかもしれません。

サイズとしては28Cや23Cの他、25や21、19などもあるようですが、メインはどうやら「28」と「23」といった感じですので、23Cについての内容として参考にしてみてください。

 

■ 28C⇒23C 変更後

・ タイヤの幅が変わることによって、接地面積が減り、加速・直進性能が増大
・ タイヤ自体が軽量化され、ペダリングも軽く速度UP&疲労感の軽減(=必然的に航行距離も伸びる)
・ ハンドリングが軽く、走行時の車体重量感覚も軽く感じるため、走行中の方向修正・車線変更もクイックにできる
・ クッション性は28Cより低下、同じ条件で段差などを乗り越える際に28Cではギリギリセーフだった衝撃であれば23Cではパンクさせてしまう

 

実は、28Cのクロスバイクを初めて乗った時「あれ??ママチャリとそんなに変わらない気がする・・・」と思ってしまいました。

7万円も出してやっと買ったクロスバイク・・・・その思いを口に出してしまえば、期待していたスーパー自転車にガッカリしてしまうのでそれを認めるような感情は押し殺していたのですが。^^;

 

「なんだろ・・・もう少しペダル、軽く漕げると思っていたんだけど・・・・」
そう思いつつも、しばらくは購入したばかりの28Cのクロスバイクに乗って走り回っていたわけですが、やっぱりもっとスポーテーィーな自転車にしたい!と思い、もっとロードバイクレベルの幅の狭いタイヤに交換してみようと決意したワケです。

その選択は大当たりでした!

 

28Cタイヤを履いているクロスバイクでもう少し性能をUPさせたい方がいたら、ぜひ23Cタイヤに換装してみることをお勧めします。
とても速く、軽く、どこまでも走り続けてしまいたくなります♪♪

※なお、28C⇒23Cへの交換については外側のタイヤだけではなく、中のチューブも細いチューブを購入して交換してあります。

 
     

タイヤ交換後の走行性能の大幅なアップについて

 ■ 複合的要因によりクロスバイク走行性能大幅UP

 

交換メリットについて少し補足しておきたいと思います。

 

■ タイヤ自体の種類の違いについて

クロスバイク初心者ナビのモデルバイク・エスケープR2ですが、このノーマルタイヤは「DETONATOR(台湾メーカー)のワイヤービードタイプ」のタイヤでした。 自転車のタイヤの形態はおおまかに2種類あり、「ふにゃふにゃに折り畳むことができるタイヤ(クリンチャータイヤ)」「鉄芯の入ったワイヤービードタイヤ」というタイプがあります。

 

自転車の専門販売店に行くと、折り畳んでぶら下がっているタイヤコーナーの下には、丸く形が保たれたまま本棚の本のように並べられているワイヤービードタイヤが並んでいるのです。自転車初心者の方はタイヤと言えばタイヤのカタチをしている物だと思う方も多いかと思いますが、自立できるワイヤービードタイヤは、前者と較べて重量があり、鉄芯入りタイヤからそうでないタイヤに変えるだけで、足回りの軽量化によるペダリングの軽さは劇的に向上すると思います。

このページでの28C⇒23Cタイヤ交換のメリット内容にはそのような背景もありますので、その点も留意して参考にしていきましょう。
※ ノーマルタイヤ(ワイヤービード)28C⇒334グラム この時交換した23Cタイヤ⇒ミシュラン・LITHION⇒230グラム

 

■ 内部に収まるチューブのサイズ(細さ)も交換する必要があります。

チューブにも適合サイズがあり、28Cのタイヤサイズに入っていたチューブは23Cには太すぎて交換する必要があります。
交換するタイヤのサイズを許容するチューブを探すと「18-23C」用のチューブなどがあるので、そういったチューブも購入して交換する必要がありますのでご注意ください。

 
区切り線

■ エスケープのノーマルタイヤチューブの重さ

エスケープR2のノーマルタイヤに入っていたチューブの重量は106gありました。

ワイヤービードのノーマルタイヤと合計すると1輪分だけで440グラムになります。

エスケープのノーマルタイヤチューブの重さ


区切り線
 

一方、この時交換したチューブは パナレーサーのR'Air (48mmロングバルブ)で重さは約66グラム。
タイヤは ミシュランのLITHION タイヤで、量りに載せて軽量したところ、230グラム。

タイヤ1本分の合計重量は296グラムになります。
ノーマルタイヤの前後のセットと新タイヤセットの重量差は288グラム。

 

たかが288グラムですが、直接的な「足回り」でのこの重量はペダリングに大きな変化をもたらします

イメージしやすい表現をすると、「靴」と同じです。
体重が1キロ増えたところで、人間、歩いても疲れません。
でも、靴が1キロ重くなったとしたらどうでしょう?

 

全然違いますよね。
タイヤの重さはペダリングの感覚にダイレクトに影響するのです。

 
     

結局どうなんですか!?

 ■ 結論としては・・・

 

たとえママチャリしか知らない人がいきなり23Cタイヤのクロスバイクに乗ったとしても、全然難しいことではありません。

危ないわけでもなく、運動神経の良い人だけしか乗れないような乗り物になるわけでもない。
ペダリングは軽くなり、1~2段軽いギアで漕いでいるかのように感じるようになるでしょう。

それを逆に言うと、1~2段上の段の重い高速ギアを以前より軽く回すことができるようになる・・・という感覚を味わうことができると思います。

 

加速力・ハンドルが軽くなったことによる操舵力・高速性能・疲労軽減による航行距離、航行時間の増大・・・と、いうように、たくさんの恩恵を受けることができるようになると思いますので、もし、28C⇒23Cタイヤ交換を躊躇している方がいらっしゃいましたら思い切って試してみてください。

 

タイヤに関する情報ページは
クロスバイクに履かせる700×23Cタイヤ&チューブ比較 ←誰もが知りたいタイヤのインプレッション
走りを軽くする楽に改善する自転車クロスバイク用品パーツ ⇒ タイヤ・チューブ・リムテープ

などでチェックしてみてください。

 

交換手順について調べたい人はメンテナンス編の 自転車・クロスバイク初心者もわかる整備・改造・メンテナンス方法・やり方解説 のタイヤ関連ページを御参考にどうぞ。

確実に速く軽く快適になります。

 
     

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