クロスバイクのタイヤのチューブの特徴

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クロスバイクのタイヤのチューブの特徴

クロスバイクロードバイクの細い700Cタイヤは、ママチャリで使われる英式のバルブと違うバルブのチューブであるのが一般的。

クロスバイクのタイヤは空気を高圧で入れ、保持する状態になり、バルブの形状もそれに適した形状&性能が採用されています。

それがフレンチバルブとよばれる仏式バルブで、海外では「presta valve」と表記されています。

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クロスバイクのタイヤは仏式バルブ
仏式バルブは高圧タイヤに使われる
ママチャリの米式ポンプは使えない